
教育研究者・スタッフ
総 長

学校法人共済学園 日本保健医療大学 総長
石原 正規
この度、日本保健医療大学で総長に就任いたしました石原正規と申します。
日本保健医療大学は、大きく変わります!
2026年8月、日本保健医療大学は、元気グループの一員となりました。
元気グループは、医療、介護福祉、教育分野を中心に、様々な事業を展開し、社会に貢献するコングロマリットです。鴻巣共生病院や、浦和学院中学校・高校も、その一員です。
私は、浦和学院高校の現役の校長でもあります。
日本保健医療大学の特長は、小さな大学だからこそ実現できる「面倒見の良さ」です。
「看護師になりたい!」「理学療法士になりたい!」「保健師や養護教諭になりたい!」
学生の皆さんの「なりたい!」を実現するために、全力でサポートいたします。
「なりたい!」と本気で思うなら・・・必要なのは、どんな時も前を向く元気です。
決して下を向かない、絶対にあきらめない!常に前向き、そこに夢と希望があります。
日本保健医療大学は、 面倒見の良い教職員と、 冷静で的確なAI講師が伴走して、
あなたの「なりたい!」に、とことん寄り添う大学です!
目をかけ、声をかけ、時間をかける!
それが、日本保健医療大学の教育方針です。
現時点の自分に自信がない方も、安心して入学してください!
今日の限界は、明日の可能性です!現在の困難は、4年後の笑い話です!
我々と一緒に「なりたい!」を実現しましょう!
保健医療学部

学部長(理学療法学科 教授)
江口 勝彦
■分野
基礎理学療法学
理学療法士は,地味ですがとても大切で,そして,やりがいのある職業です.
本学の教員組織は,仲間を育てる意識で教育にあたっています.是非,仲間になってください.
看護学科
母子看護学領域

教授/学科長
岸田 敦子
■専門・実践分野
「母性看護学、国際保健、包括的性教育、
臨床心理学、いのちの教育、アントレプレナーシップ教育、
美容看護、スポーツ看護、産業保健」
-
得意なこと
「人と人をつなぐこと」「人の素敵なところをみつけること」 -
教員としてどんなことを目指しているか
「愛を基盤にした教育実践を心がけ、それをいつも灯台として目指しています」
「学べば学ぶほど、もっと学ぶことがみえてくるので、学生さんや周りの人たちを先生としていつも自分を成長させていけるような教員でありたいです」
「現代の学生さんたちの特性や興味にあわせて常に講義、演習、授業をアップデートし続ける教員でありたいです」 -
研究者としてどんなことを目指しているか
「医療・保健に関する人々の心理過程を探究して、出来事について相手がどのように捉えるのか、ということを解明して臨床現場に活かしていきたいです」 -
ライフワーク
「発展途上国や世界の災害地に行ってボランティア活動をすること」 -
趣味等
「フットサル(ゆるサル)」「SNSをあげること」「お菓子作り」 -
高校生や社会人入学を目指す学生へのメッセージ
「私自身、30歳から看護専門学校に入学し、看護師になりました。その後、仕事や子育てをしながら大学に編入学し保健師、助産師資格を得ました。今では世界で活動し、自分の会社も起業しています。教育は19年目で、海外の大学でも教えています。人はいつ何歳からでも夢を描き、ビジョンを定め、『やるんだ!』と決めればそれを実現していくことができます。今の私は50代ですが、今でもたくさんの夢・ビジョンがあり、ひとつひとつ実現することにわくわくしています。
実は、10代の私は、やんちゃしていて高校に入れませんでした。20代の私は、やることもみつからず、結婚して子どもができてもすぐにシングルマザーになりました。ドーナツ屋さんでアルバイトをしたり、生保レディをしたり、はじめての子育てにただ一生懸命で、夢を見る暇もありませんでした。そして、やっと30代から看護に出逢い、私は看護に救われました。睡眠時間もなく大変でしたが、勉強自体が新鮮で楽しくてあっという間に10年くらい経っていました。気づいたら人生が好転していたのです。
今、不登校や勉強嫌いの人も、一度夢をあきらめた人も、だいじょうぶです。どうか、日本保健医療大学に入学してください。私や教職員が親身になり、一緒になって、皆さんをサポートします。もちろん、高度な学びを求めている皆さんや将来、海外や災害地で医療従事者として活動したい方々も大歓迎です。一直線にキラキラ輝く仕事人になれるよう道案内もします。ご入学を心からお待ちしています。」
成人看護学領域

教授
小磯 京子
テキストです。ここをクリックして「テキストを編集」を選択して編集してください。

准教授
山中 京子
テキストです。ここをクリックして「テキストを編集」を選択して編集してください。

講師
工藤 久美子
得意なこと:ピアノ
・教員としてどんなことを目指しているか:
分かりやすく伝えるために自分も日々成長
していきたい。
学生の話をよく聴き、どうすればもっと良
くなるかを一緒に考え、学生がより良いキ
ャンパスライフが送れるよう努めたい。
・研究者としてどのようなことを目指してい
るか:
人々がよりよく生きるための支援のあり方
を探究し続けたい
・ライフワーク:私らしく生きることで、誰
かの「その人らしさ」を支える力につなげ
ること。
・趣味等:
ビリヤード(たまにハウストーナメントに
出ます)
音楽鑑賞(好きな音楽を聴いて心をゆるめ
る、集中する、やる気を高める)
ゲーム実況動画やオカルト系の動画を見る
こと。
・メッセージ:
一緒に楽しく学びましょう!お待ちしてい
ます。
小児看護学領域

教授
田﨑 知恵子
こどもは発達段階に応じて自分の意見を持つ主体です。こどもが意見を表明する機会をもちその意見が尊重され最善の利益が優先されることは小児看護の基本理念です。
小児看護を学ぶことは言葉にならない思いも含めてこどもの声を受け止め医療の場で代弁できる人になる学びであり、すべての人を対象とする看護の基礎となる学びです。
医療・看護の場は日々進化しています。現状をよく見ることは大切です。しかし現状から学ぶだけでは真のあるべき姿を具現化することはできません。ビジョンを持ちこれからの看護をあり方を皆で築き上げていきましょう。

准教授
岩佐 有子
Cormorant Garamond is a classic font with a modern twist. It's easy to read on screens of every shape and size, and perfect for long blocks of text.
公衆衛生看護学領域/地域在宅看護学領域

特任教授
渡辺 羊子
・得意なこと:住民と仲良くなること
・教員として目指していること:
公衆衛生看護や地域・在宅看護に興味をもっ
てもらい、好きになってもらえることを目指
しています。
・研究者として目指していること:
地域保健や予防を基本に、保健師の視点を取
り入れた研究をしています。
・ライフワーク:
パン作りやお菓子作りとスポーツ(テニスと
スキー)をできる範囲で楽しんでいます。
・メッセージ:
保健師が大好きです。授業や実習を通して地
域保健活動や保健師活動がおもしろい、保健
師になりたいなと思えるような保健師課程を
目指しています。一緒に楽しく学びましょ
う。

講師
藤田 碧
テキストです。ここをクリックして「テキストを編集」を選択して編集してください。

講師
柳澤 佳恵
テキストです。ここをクリックして「テキストを編集」を選択して編集してください。

講師
増野 章子
テキストです。ここをクリックして「テキストを編集」を選択して編集してください。

助教
西野 裕子
テキストです。ここをクリックして「テキストを編集」を選択して編集してください。
基礎看護学領域

特任教授
志田 久美子
■専門分野:基礎看護学
-
得意なこと:人の話を聞くこと
-
教員としてどんなことを目指しているか:
自分の体験したことや研究したことを活用しながら、わかりやすい授業を展開し、学生が意欲的に課題に取り組めるようにしたいと考えています。 -
研究者としてどのようなことを目指しているか:
私の研究テーマは、死生観やスピリチュアルケアに関することなので、その研究成果をふまえて、学生が困難なことがあってもそこに意味を見出し、乗り越えられるような支援ができるとよいと考えています。
※スピリチュアルケアとは、看護師が患者さんの身体だけでなく、心そして魂にまで寄り添うためのアプローチです。このケアを通じて患者さんは、病気や困難な状況の中でも、自分らしく、人間としての尊厳を保ちながら生きることができます。 -
ライフワーク:
元気でいきいきと生活するための取り組みとして、健康に関する研修会の参加と実践を行っています。 -
趣味:
旅行(温泉めぐり)やスポーツ観戦(特にバレーボール、野球) -
学生へのメッセージ:
看護という仕事は、人の命や心に寄り添う尊い仕事です。時に厳しく、時に喜びがあり、様々な経験から自分を成長させてくれます。将来、看護師になって良かったと思えるように一緒に頑張りましょう。

准教授
山﨑 智代
・得意なこと:お手紙を書くこと、硬筆
・教員としてどんなことを目指しているか:
臨床で患者様と関り、患者様から「看護とは何
か」を様々な場面を通して教わり伝承されたことを
もとに、学生たちとともに考え「看護」について深
めていくことです。患者様の声に耳を傾けることを
大事にしています。
・研究者としてどのようなことを目指しているか:
看護の歴史を紐解き、どのように時代が流れ、
その中で「看護」がどのように発展してきたのか、
その延長線上の現代において継承される「看護とは
何か」、また変化しているものは何か等を探究して
いくことです。
・ライフワーク:
とにかく健康第一で過ごすこと、そのうえで少し
でも社会貢献できることをこれからも成していける
といいなと考えております。
・趣味:
映画鑑賞が大好き、また健康維持のため週2~4回
の筋トレや散歩(土手をウオーキング)を継続して
います。
・メッセージ:
看護の道を目指してみようと考えられている皆さ
ん、こんにちは。
看護の道は、決して容易い道ではないかもしれま
せん。しかし、この道の先には、皆さんのお力を求
めておられる「患者様」が存在し、「看護」を通し
て大事なことを「患者様」からたくさん得ることが
できます。それは、自分自身を成長させていける道
だと思います。
また、身内でもなく他人の「人生」の一部に介入
していく仕事は多くはないと思います。唯一、看護
師という仕事を通して「人間とは」「命とは」など
も考えさせられながら、自分自身の人生観も含め
人として成長していける仕事だと思います。
これからの社会や医療の場を支える人材との一
員として活躍していきませんか。一緒に愉しく学
びあいましょう。

講師
髙橋 奈津子
私のメッセージにコンタクトしてくださってありがとうございます。こんにちは~。
この写真のように、私は、患者さんのお体を温めたり、きれいにするケアが大好きなんです。これって、とっても大切な“看護の要”だと考えています。入学されましたら、注射も勉強しますが、このような、タオルやお湯を使う看護技術も体験しますので楽しみになさってくださいね。
看護師が活躍するフィールドは、今、本当に広くなっていますね。
その中でも、私が専門としているのが“病院の看護”です。
病院の看護は、通院や検査を受ける患者さんの看護、入院されている患者さんの看護、救急の看護、手術室の看護など、配置された診療科によって発揮する看護力が違ってきます。そこが燃え上がるところでもありますが、でも、“どんな看護の場であっても、変わらない看護のハートがある”と思い知らされるところも魅力なんです。
私の最優先の研究は、“新しい時代の、新しい保健医療における、新しい看護教育”です。看護へのあこがれが高まる、楽しくて、わかりやすい学びをご案内し、この大学に入ってよかった、この道を選んでよかったと思っていただけるように頑張っています。私こそ未熟者、まだまだ修行の身ではありますが、みなさんの将来がワクワクするような、ご自身の未来が待ちきれないような、看護学科の4年間を一緒に歩んでみませんか。

特任講師
江刺家 幸代
・得意なこと
看護技術では、ベッドメーキングかしら?
・教員としてどんなことを目指しているか
学生さんには、動作がきれいな看護技術、
そして見る側にとってもわかりやすく見せるこ
とを目指しています
・研究者としてどんなことを目指しているか
学生主体の参画授業や反転授業の実践を目指し
ています
・ライフワーク
スポーツジムでの運動と仲間とのサークル活動
・趣味等
手芸や絵画(植物の自然なアングルを描く)
手芸の創作で色鮮やかな組み合わせでリラクゼ
ーションを楽しむ。食材の彩を楽しむことを大
切にしています。
・高校生や社会人入学を目指す学生へのメッセージ
看護を学ぶことは、自分自身がやさしくなれる
ことではないかと日々感じています。看護を楽
しく、私たちも学生さんと相互に学びあえるこ
とを大切にしたいと思っています。
老年看護学領域

准教授
山下 知子
精神看護学領域

准教授
菊地 淳
テキストです。ここをクリックして「テキストを編集」を選択して編集してください。

講師
嶋田 由枝恵
得意なこと:
人の話をじっくり聴き、その人が大切 にしてい
ることや思いを一緒に考えることです。また、複
雑なことをできる だけわかりやすく伝えること
心がけ ています。
・教員としてどんなことを目指しているか:
学生一人ひとりが、自分で考え、自分なりの看
護を見つけていけるような教育を目指していま
す。知識や技術を学ぶだけではなく、「その人に
とって何が大切なのか」を考えられる看護職にな
ってほしいと思っています。学生と一緒に悩み、
考えながら、ともに成長していける教員でありた
いです。
・研究者としてどんなことを目指しているか:
病気や障害を抱えながら生きる人の声に耳を傾
け、その人がどのような思いで日々を生きている
のかを明らかにする研究を続けたいと考えていま
す。研究で得られた知見を看護実践や教育につな
げ、患者さんやご家族にとってよりよい支援につ
ながる研究を目指しています。
・ライフワーク:
「人は困難な状況の中で、何を支えに生きていく
のか」ということを考え続けることです。特に、
人生の最終段階にある方や精神的な困難を抱える
方の語りから、人が生きることの意味や、人と人
とのつながりについて探究していきたいと思って
います。
・趣味:
旅行や食べ歩きが好きです。旅先では、その土地
ならではの景色や文化に触れたり、おいしいもの
を探したりすることを楽しんでいます。人とゆっ
くり話をすることや、新しいことを知ることも好
きで、日々の何気ない出会いや会話から、研究や
教育のヒントをもらうこともあります。
・メッセージ:
看護は、人の人生に深く関わることのできる、
とても奥深い仕事です。大学では、知識や技術だ
けでなく、人について考え、自分自身についても
考える多くの機会があります。高校生の皆さまは
もちろん、一度社会に出てから看護を学びたいと
考えている方も、それまでのさまざまな経験が看
護を学ぶうえで大きな力になります。年齢やこれ
までの経歴にかかわらず、「学びたい」という気
持ちを大切にしていただきたいと思います。皆さ
まと大学で出会い、一緒に看護について考えられ
ることを楽しみにしています。
理学療法学科

■分野
物理療法学
理学療法士は病院、介護施設、在宅、スポーツ等多くの分野で活躍できる職業です。
社会に貢献できる理学療法士を目指しましょう!
学科長/教授
大森 啓之

教授
中野 克己
■分野
支援工学 義肢装具学
・得意なこと
人の歩き方を見て、その人の歩き方の特徴や改善するポイントを見つけること。
・教員としてどんなことを目指しているか
学生一人ひとりが充実した大学生活を送り、成長できるよう支援すること。
・研究者としてどんなことを目指しているか
自分の専門分野の研究や活動を通して、より良い理学療法を広めるとともに、理学療法士の研究や論文作成を支援することを目指しています。
・ライフワーク
スポーツジムでの運動と仲間とのサークル活動
・趣味等
犬の世話 旅行 音楽に合わせたダンス・フィットネス
・高校生や社会人入学を目指す学生へのメッセージ
理学療法士は、人の役に立ち、「ありがとう」と感謝される、とてもやりがいのある仕事です。
人の回復や成長を支えながら、自分自身も成長できる仕事です。

教授
金子 純一郎
■分野
神経系理学療法学
未来をデザインする!
夢を叶える理学療法士をサポートしています。

准教授
丸山 康平
■分野
産業理学療法学
病院や施設でのリハビリテーション業務以外にも、理学療法士には様々な分野で活躍している人が増えてきました。少子高齢化が進み、年々人口が減少している日本において、その活躍の場面は多様化しニーズも変化してきています。きっとやりがいのある良い仕事です。本学には様々な豊富な経験を持つ理学療法教員が多数おります。 ぜひ一度、お話を聞きにきてください。

講師
浅見 正人
■分野
地域理学療法学
幅広い分野で活躍できる理学療法士の育成を目指します!

講師
高橋 真
■分野
運動器系理学療法学
スポーツ理学療法学
理学療法士は、医療現場をはじめ、
スポーツや介護などさまざまな分野で活躍しています。本学で理学療法を学び、人々の健康と豊かな生活を支える力を育んでいきましょう。

講師
寺岡 かおり
■分野
運動学・ウィメンズヘルス
女性が生涯を通して健康に、自分 らしく暮らせることを目指して、ウィメンズヘルスの教育・研究に取り組んでいます。身体のしくみや運動について一緒に楽しく学び、健康を支える理学療法士を目指しましょう!
また、その知識が周囲の人の健康づくりに役立てられます。一緒に楽しく学びましょう!

講師
玉田 良樹
■分野
内部系理学療法学
スポーツ医科学
理学療法士の仕事は幅広くやりがいがあります。自分のやりたい分野を突き進むことができます。やりたいこと、やってみたいことを一緒に探しましょう。

講師
花房 祐輔
■分野
内部系理学療法学
人の役に立ちたい、身体や健康について学びたいという気持ちを大切に、ぜひ理学療法の世界に挑戦してください。
あなたの学びが、誰かの未来を変える力になります!

講師
長谷部 悠葵
■分野
運動器系理学療法学
スポーツ理学療法学
けがを防ぐには何ができるか、どうすれば安心して競技や日常生活に戻れるか。スポーツ障害の調査や予防、リハビリの効果の検証を通して、こうした 問いに向き合っています。理学療法士の魅力は、科学的に考えながら、一人ひとりの「また動きたい」を支えられること。その面白さを一緒に学びましょう。
共通教育センター

講師
松山 永久
■専門分野
法医病理学 肉眼解剖学
-
得意なこと
暗記 -
教員としてどんなことを目指しているか
座学で難しいところは、嚙み砕いてわかりやすく説明できるようにしています。 -
研究者としてどんなことを目指しているか
毎年、学会発表し論文を医学雑誌に掲載すること -
ライフワーク
主要臓器に入る動脈の変異を調べること -
趣味等
競技スキー、某マスターズ大回転スキー大会で5位入賞 -
高校生や社会人入学を目指す学生へのメッセージ
座学で学ぶことは多く大変ですが、日々の学びの積み重ねが患者さんの利益に変わります。同じ志を持った仲間と有意義な学生生活を送っていただきたいと思います。

看護学科
正田泰基
体育と心理学とその中間にあるような領域を担当しています。
特に、身体の遣い方などについては、個人的なトレーニングが大好きで、
生涯かけて楽しむ壮大な趣味でもあります。
身体の捉え方、心の捉え方には様々なアプローチがありますが、
それらを様々な角度から探求していくのはとても楽しいです。

○○
○○○
テキストです。ここをクリックして「テキストを編集」を選択して編集してください。

○○
○○○
テキストです。ここをクリックして「テキストを編集」を選択して編集してください。

○○○
○○○
テキストです。ここをクリックして「テキストを編集」を選択して編集してください。

○○○
○○○
テキストです。ここをクリックして「テキストを編集」を選択して編集してください。
