理学療法学科の加茂智彦助教の書籍が出版されました。

臨床検査値が苦手と感じるリハスタッフでも理解しやすいように各検査項目の産生のメカニズムや役割など基礎的な項目に加え、リハ視点としてどう解釈すればよいのかについて解説。

リハにどのように活用すればよいのかについても説明し、CASEを通じて実際の使い方の実例も提示。併せて確認すべき検査項目や、検査値に影響を与える注意すべき薬剤についても記載し、臨床で検査値を活用するためにイチから理解できる内容となっている。

詳細
http://www.medicalview.co.jp/catalog/ISBN4-7583-1935-9.html