メイクセラピー講義が埼玉新聞に掲載されました。

看護ケアとしての「代替療法」を研究する、成人看護学の熊坂隆行教授(学科長)の講義が今年度も新聞で紹介されました。
今年度は「化粧ケア」です。熊坂教授は「将来、学生が看護師となり、病院に入院している患者様や施設に入所している利用者様から、
代替療法の要望があった場合、講義で学んだスキルを活用し、患者様や施設利用者様のQOL(生活の質)の向上に繋げてほしい」と考えています。